今まで(CS)は、“オブジェクトのトンボ”と“フィルターのトリムマーク”があった。
web用のパーツやイメージファイルに書き出すときはトンボ、印刷用のデータにトンボをつけるときはトリムマーク、と使い分けていたが、CS4では“フィルターのトンボ”になっていた。
これは今までとはかなり使い勝手が違い、ググって見るとやはりメジャーな問題にもなっていたようだ。
今までの印刷用のトンボ(トリムマーク)をつけるには、adobeからプラグインをダウンロードすればいいみたい。
そしてデータを書き出しするには、“アートボード”でサイズを調整して「アートボードごと」オプションにチェックを入れる、ということらしい。
今回はなんとか思ったとおりの結果になったけど、これは元に戻してほしいなぁ...
ちなみに今回買ったのはすちゅーでんと&てぃーちゃーバージョン。
ムスメの名前で登録したらちゃんとシリアルが送られてきた。
まともには買えないよね...(^^;;;





