2009年05月31日

雨模様の一日


昨日のT道模型LイアウトT験工房の件は、週末のためサーバの契約、設定ができないので、データの下ごしらえ。
ついでにググッてみると、類似施設はところどころにある。
特に宿泊施設がその施設の一部を使って、やはり大規模なレイアウトを提供しているケースもあるようだ。
posted by ST185 at 18:12| 長野 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月30日

営業

昼過ぎ、S車小屋。
2Fの鉄道模型のI本さんとHPの打ち合わせ。


そっちの方向にはあまり興味がないのだけど、好きな人にはたまらないんだろうな、という雰囲気は感じられる。
レイアウト走行を体験させてもらったけど、ぐるぐる走る車両は、いつまでも見ていても確かに飽きないかも。

既存の自サイトを使うか、新規に立ち上げるか、それともS流の下に格納するか、3つの選択肢があったが、サイト新設で話は決まり。

打ち合わせ終了後、R休庵、Fボクと一通り“ご用聞き”
posted by ST185 at 23:26| 長野 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月29日

エコ

車のワイパーのゴムがヘロヘロになってしまったので、ディーラーへ納品に行ったついでに新しいものを買ってきた。
その場で交換してもらってもよかったんだけど、工賃取られるのも面白くないので、ブツだけもらってきて自分で交換した。

が、なんかおかしい。

ゴムがフニュフニュで、拭き残しも激しい。
よくよく見ると、取り外した古いワイパーには「芯棒」がついているが新しいものにはそれがない。

どうも、古いものから芯を外して再利用するらしい。
これもエコなのか。


posted by ST185 at 18:07| 長野 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月28日

珍味

出社と共にボスのお供でHッシャンちでサンショの実の収穫。

独特の匂いに包まれながら細かい実を手でもぐこと、約1時間。
棘で引っかいた傷が痛い...。


昼前、スタッフのT君が珍しいものを持ってきた。

suisou09.JPG の刺身...

この独特な固体を想像するとちょっとアレだけど、その味は結構まったりとしていて、味と食感はホタテのようだ。
ちなみに見た目は「ミノ」みたいな白身。

あまり多くは食べたくないけど、話のネタ程度なら...。

posted by ST185 at 17:19| 長野 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月27日

リライト

店のページの中で「pico」を使っているコンテンツを作り直してみた。

今までは、過去に作ったhtmlをそのままwrapしていた。
これだと、修正のたびにGoLiveで修正しftpでアップロード、という原始的な手順で、cmsの恩恵をまったく受けていなかった。

最近なんとなくスタイルシートを操れる(?)ようになったので、今回picoに直接書いてみた。

だからといってどうということはないけど、CSSにより今までより細かいレイアウトも出来てるかんじ。

一通りレイアウトしておけば、たとえばfckeditorなどを使って第3者が更新するっていうのも、比較的容易かもしれない...。


問題は、ファイルメーカからスクリプトで書き出しているページ。
これは今のところCSSで制御できない。
posted by ST185 at 17:40| 長野 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | シゴト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月26日

オオゴトになっちゃう?

先日のコンペで久しぶりに会ったS一さんに、PCの発注を受けた。

予算は100Kとのことで、早速D社のサイトでヨサゲなものを物色。

Core2 Duo 4GB DDR2-SDRAMメモリ 250GB SATA HDD DVD スーパーマルチドライブ Office Personal 2007付き OSはXP Professional SP3。

この冬、大会用に買ったものと同じ仕様の法人向けモデル。
そのときはスクールの名前で買ったのだけど、今回は“制作所”で買ってみた。
購入手続きの中に「使用目的」を書く欄があり、深く考えずそのまま「インストール代行/再販業者」みたいな項目にチェックをいれておいた。

そしたら今朝D社から「再販目的だと同意が必要である。ついては同意書に署名してFAXにて返送せよ」と電話があった。

なんか、オオゴトになっちゃうのかな...と思いつつ送られてきた同意書に目を通した。
そこには、あの国やこの国には輸出しちゃだめとか、あんなものやこんなものを作っている人に提供しちゃだめなど、仰々しいことが書いてあった。
もちろんそんなことしないので、サインしてFAXしておいたが、これでいいのかな...。

posted by ST185 at 17:26| 長野 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月25日

記憶の欠落

高校同窓会の代議員会で、久しぶりに同期の数名と再会。
Y江ちゃんとは卒業以来実に27年?ぶり。

当時の面影は....





....、



まったく





なく、

見間違うほどに逞しくなっていた...(笑)



会議終了後同期だけで場所を移し2次会。
懐かしい思い出話に花が咲いた。

その一つ、当時の教室の話題になった。

われわれの代はちょうど校舎の建て替え時期と重なり、新校舎と旧校舎が存在しており、建築工事も同時に進行していたのだ。


各クラスは原則新校舎(北校舎)だったのが、1年生のうち二つのクラスだけが通称チベットと呼ばれる旧校舎に教室があった。
これはその時代を象徴する事実だったので、ボクの記憶にも残っていたのだが、いろいろ話をしていく中で、そのほかのことはまったく記憶に残っていないことが次々と判明してきた。

たとえば、小学校、中学校では学年が進むにつれ教室の階も上に上がっていくイメージがあり、高校もてっきりそうだとばかり思っていたら、われわれの時は1年生が最上階4階で、進級と共にだんだん下がってきたらしい。

そして、なんと、3年間ずっと北校舎で過ごしていたと思っていたら、どうやらわがクラスと隣のクラスは、中校舎完成と共に新しい棟へ移ったらしいのだ。
そのことはまったく記憶から抜け落ちていた...。
まさに驚愕の事実だ(笑)


卒業した学校の校舎というものは、ぼんやりながら記憶の中に残っており、教室はもちろん、廊下や階段、職員室や図書館、トイレなど、なんとなくバーチャルウォークが出来る。

しかしいま改めて思い出してみても、高校ではそれはできないな...。

場面場面の思い出、スクリーンショットはあるけど、それが繋がらない。動画として場面が流れていかない...。


朝登校してどこから校舎に入って、どうやって教室へ行ったのか、そういった日常的・基本的なことさえもまったく記憶にない...。


新校舎と旧校舎が混在していて、日々景色が変わっていたというのも原因かも知れないけど、なによりも「その程度の高校生活」だったということだ...(笑)
posted by ST185 at 17:49| 長野 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月24日

自己ベスト

満を持しての(笑)町民コンペ。

結果は48+47=95。自己ベスト!!
大会順位も初めて100を切った(笑)
仲間内のコンペではハンディがものを言い、ぶっちぎりで優勝。
賞金7000万円獲得。
かわりに32あったHCが一気に18になってしまったが、それはまあ仕方がない。

前回のK友会のラウンドが非常に効果的だったと思う。
前回よりアイアンの調子はイマイチだったけど、そのかわりドライバーが若干調子よく、プライベートコンペでドラコン2発ゲット。
さらに、パットが奇跡的に調子よく、前半は3パットなし。

こういうゴルフが出来ると楽しいな。

さらに町民コンペの優勝者は我々の仲間、Sちゃん。
彼はなんと、旧町の大会でも優勝しており、Nガトでも優勝、Nガワでも優勝という、(多分)史上初の快挙。←ココントコ、ヨロシク(^^;;;

打ち上げ会場にて広報掲載用の写真を撮っておきました。
posted by ST185 at 22:46| 長野 曇り| Comment(2) | TrackBack(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月23日

じわりじわりと

近づいてきたな...

関西では学校を中心にワッと広がったのに対し、関東ではポツンポツンと、でも確実に拡大してきているような感じ。
やはり学校の休校というのは有効なのだろうか...。

旅行などの個人的な移動は、いわゆる自粛ムードみたいなものがあるけど、経済の流通はそうはいかないだろう。
新フルエンザの感染力、耐久力の程度にもよるだろうけど、郵便局や宅配便の社員、あるいは荷物を介しても広がる可能性はあるのだろうか。

あるとすれば、怖いなぁ...



さて、このところいい天気が続いているのに、なぜか明日だけ雨マーク...。
気がめいる...。

先日の感触が残っているうちに軽く練習しておきたいけど、今日は夕方から高校の同窓会代議員会。
終了後、プチ同期会。


posted by ST185 at 14:04| 長野 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月22日

裁判員制度

制度が始まるコト自体はウスウス感づいていたけど、ソレがついに始まったのだとか...。

TVの特集番組などでは当制度の導入の推進派と反対派の意見などが紹介していて、ソレをみていると、それぞれどちらの言い分もわからなくない。

でも、学生時代に一応「法律」を専攻(潜行?)した身としては、“司法の重さ”はわかっているつもり。
そのための司法試験であり、そのための裁判官だと思う。

ズブのシロウトが他人の行動の良い悪いを決めるなんて、ソレは僭越というものでしょう。
一歩譲ったとしても、有罪無罪の認定までだと思う。
死刑か無期かなんて、何の関係もない人の人生を決めることなんて出来ないよな....。


制度の推進派は、「裁判官には一般社会の常識がないので、ソレを裁判員が補うのだ...」みたいなこといってたけど、ホントにそういう自覚があるんだったら、まず裁判官の資質の向上を目指すのが先じゃないのかな。

また、今後メディア側の報道にも影響がでるのかな?
裁判員が担当するといわれている事件は、殺人、強盗致死傷、危険運転致死など刑事事件の重大犯罪で、つまりマスコミが飛びつくネタ。
何らかのバイアスがかった報道をされれば、裁判員なんて簡単に影響されちゃうだろう。
今のマスコミに、公平・公正な報道が出来るのだろうか...?

ま、いずれにしても始まったものは仕方がない。
近いうちにきっとテレビで取り上げてくれるでしょう。


さて、新フルエンザに罹るのが先か、裁判員が先か...。
posted by ST185 at 18:06| 長野 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする